フルスタックエンジニアのノウハウ
2020.10.23    2020.10.25

僕のプログラミング部屋をご紹介します。

僕のプログラミング部屋をご紹介します。

今回は「番外編」ということで、僕が普段仕事をしている部屋をご紹介したいと思います。


家を建てる時に書斎として作った部屋なので、使い勝手の部分のこだわりなど、これから仕事部屋を作る計画がある人の参考になれば嬉しいです。



デスク


全体はこんな感じです。




日々ここでプログラミングや講座の受講生さんの個別サポート、Youtubeの撮影等を行っています。


このテーブルは備え付けになっており、高さは70cmにしていて、こだわりポイントの1つです。




今まで色々な高さの机を使っていて、自分的に一番楽な姿勢でキーボードが打てる高さにしています。


ここにスペースがあるのも結構重要です。

肘をおくことで疲れずに長時間タイピングが出来ます。




あと、意外と忘れがちなのが、この後ろの穴ですね。

ケーブルを下に落とせるようになっています。





使用デバイス


デバイスはこんな感じです。


マウス:Logicool G600
キーボード:Natural Ergonomic Keyboard 4000
左手キーボード:Logicool G13


このG13は元々ゲーム用に買ったんですが、各ボタンに色々な機能を割り当てたり、ジョイスティックが便利なので動画や音楽の編集に使ったりします。


これはプログラミングでは使わないです。




プログラミングはこっち↓ですね。




この特殊な形のキーボードはTwitterでも何度か紹介してますが、もう10年以上愛用してて、これは2代目なんですが、結構ボロボロですね。


コーディングのし過ぎで文字も消えかかっています。




6と7が異様に離れてるので慣れないと少し使いづらいですが、この山なりの感じとアームレストがとても心地良いです。


あと、スペースキーがとても大きいのも使いやすいですね。




マウスはこんな感じで、ボタンがいっぱい付いてるんですが、ここにショートカットキーを割り当てたりしています。




例えば、ホイールを左右に倒すとブラウザの「進む」「戻る」が行えたり、中央のボタンには「ウィンドウ切り替え」なんかを割り当てたりしています。




ディスプレイ


ディスプレイは3枚で、トリプルディスプレイにしています。

真ん中のはウルトラワイドというタイプで、かなり横に広いです。




プログラミングしていると、こっちでコーディング、こっちでアプリの動作確認、



こっちでデバッグツールの確認とか、ターミナルウィンドウを出したりとか、



とにかく画面がせまいので、僕はこんな感じで3枚使いです。



その他


最近買ったこの珪藻土コースターもシンプルで気に入ってます。

仕事中はコーヒーとMONSTERが好きなので、箱買いしてます。



ということで、今回は「番外編」として、現在の僕の仕事部屋をご紹介しました。


技術的な話ではなかったので、あまりためにならなかったかもしれませんが、プログラミングをしている方や、これからやっていきたいと思っている方の参考になれば嬉しいです。


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