独立系プログラマーのノウハウ

プログラマーと、SEやコーダーの違いってなんですか?

プログラマーと、SEやコーダーの違いってなんですか?

プログラマーと、SEやコーダーの違いってなんですか?プログラマーって具体的にどんな仕事をするんですか?

というご質問を頂きました。

 


一般的な開発会社では、

・上流工程(設計などを行う)⇒「SE」
・下流工程(ソースを書く)⇒「プログラマー(コーダー)」

という位置付けをしているところが多いと思います。

しかし、これからのプログラマーは「ただ言われた通りに作るだけでなく」
自ら考え、設計し、作る、という全てのフェーズをこなせる能力が必要です。

僕の講座では、こういった上流から下流まで
全てを1人でこなせるプログラマーを育成しています。

つまり、(SE+コーダー)=プログラマーということですね。


具体的な仕事は、例えばTwitterやFacebookのような
コンシュマー向けのWebサービスを開発したり、

Lancersやchatworkのような
ビジネス向けサービスを開発したりします。

オリジナルサービス(商品)として、自ら企画して開発、公開(販売)することもあれば
クラウドソーシングサイトなどで企業から依頼されて作ることもあります。

基盤となるスキルは変わらないので、一度Webサービスの構築方法を覚えてしまえば
依頼によって様々なWebサービスを作ることが出来るようになります。

せっかく学ぶなら、これからの時代を生き抜いていける
独立型プログラマーのスキルを学んでいきましょう!

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