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2013.04.27    2018.06.13

プログラミングの挫折ポイント

プログラミングの挫折ポイント

本記事の内容

プログラミングを学びたくて、
本を読んだりネットで調べたりしながら独学でやってみたけれど…。
難しい、分かりにくい、本当に必要な知識はどれなの⁉
…と諦めてしまった方も多くいるのではないでしょうか。
そんな方は必見です。

何をどこまで学べば良いのか


プログラミングを学ぶ際に一番の壁となるのは、
実は「何をどこまで学べば良いのか」が分からないことなんです。

プログラミング書籍、
ITスクール、
動画系ノウハウサイト、

そういったものでプログラミングのやり方はある程度学べますが、
果たしてそれで、現場で通用するレベルになれるのか?

自分の作りたいアプリケーションが作れるレベルになるのか?

到達レベル」の基準が難しいのです。


せっかくプログラミングを学んでも、
「自分がどのレベルに達しているか分からない」
「次のステップで何をすれば良いか分からない」
ほとんどの人がこういった壁にぶつかり、挫折します。


導いてくれる人(メンター)がいないからです。

学びの質をあげるにはメンターの存在が必要


僕の講座が他と大きく違うのは、この点にあります。

現役のWebプログラマーである僕がメンターになり、
社内の新人プログラマーを育てるかのように、
ひとりひとり丁寧に導いていきます

目的は「Webプログラマーになること」


講座の最終的な目的は、Webプログラマーとして仕事ができるようになる事です。

そのために必要なスキルを、初心者にも分かりやすく
ステップByステップでレクチャーしていきます。

実践しながら、都度「自分がどのレベルまで来たか」
といった状況も伝えていきます。

全くの「知識ゼロ」の方でも、実践できるように構成しており
実際、未経験者も多く参加して成果を上げています

あなたもWebプログラマーになって活躍しませんか?

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無料ですので、ぜひご登録してくださいね。

それでは、また!

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